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ニュース2026年9月14日
「週刊経団連タイムス」にDataMeshの講演内容が掲載
経団連「週刊経団連タイムス」に、シアトルスタートアップ懇談会でのDataMeshの発表が掲載されました。
概要
公開日
2026年9月14日
カテゴリ
ニュース
タグ
DataMesh • 経団連 • 週刊経団連タイムス • FactVerse • デジタルツイン

9月10日、日本経済団体連合会(経団連)の公式刊行物「週刊 経団連タイムス」に、7月22日に経団連会館で開催された「シアトルスタートアップとの懇談会」の記事が掲載され、DataMeshの発表内容が紹介されました。

経団連公式媒体で紹介されたDataMeshの取り組み
今回の記事では、DataMeshが取り組むデジタルツインとフィジカルAIの技術方向性が、日本を代表する産業団体の公式媒体で取り上げられました。
本懇談会は、シアトルのイノベーションと日本産業との協業可能性を探るために開催されたものです。ワシントン州政府関係者、シアトルのスタートアップ、経団連会員企業が参加し、日米のイノベーションや産業DXについて意見交換を行いました。
DataMeshカントリーマネージャーの武村禎一は、FactVerseプラットフォームを紹介しました。ノーコードで構築するデジタルツインとAIエージェントを活用し、製造・物流現場の意思決定支援やシミュレーションにつなげる取り組みを説明するとともに、日本企業との協業の可能性について述べました。
DataMeshは今後もFactVerseを基盤に、日本の製造現場に適したソリューションを拡充し、企業との協業を通じて日本および東南アジアの産業DXを支援してまいります。